(最終更新日:2021-05-14 10:52:19)
  タカセ アキノリ
  髙瀨 顕功
   所属   社会共生学部 公共政策学科
   職種   専任講師
■ 学歴
1. 2001/04~2005/09 立命館大学 文学部 史学科日本史学専攻 卒業
2. 2006/04~2009/03 大正大学 仏教学研究科 仏教学専攻 修士課程修了
3. 2009/04~2012/03 大正大学 文学研究科 宗教学専攻 博士課程単位取得満期退学
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2015/04~2018/03  多死社会における仏教者の社会的責任(挑戦的萌芽。課題番号:15K12814) 不明 
■ 職歴
1. 2005/12~2006/03 静岡県立富士養護学校 常勤講師
2. 2009/04~ 浄土宗総合研究所 研究員
3. 2011/09~2013/07 ペンシルベニア大学 客員研究員
4. 2013/04~ 学校法人芝学園芝中学校 非常勤講師(道徳科)
5. 2013/09~2016/03 大正大学BSR推進室 研究員
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■ 所属学会
1. 2009~ 日本宗教学会
2. 2009~ 「宗教と社会」学会
3. 2011~ 「宗教と社会貢献」研究会
■ 著書・論文歴
1. 著書  『ホーム』を失って生きる -路上生活者の語りから 喪失とともに生きる -対話する死生学- 167-192頁 (共著) 2016/03
2. 著書  仏事Q&A 浄土宗 仏教Q&A  (共著) 2015/09
3. 論文  独立性モデルによるFBOの類型 『宗教と社会貢献』第5巻 第2号 5(2),1-25頁 (単著) 2015/10
4. 論文  浄土宗青年僧侶による復興支援とそれを支える力 『宗教学年報』(29)  (単著) 2014/03
5. 論文  ひとさじの会の活動―その意味と可能性― 『仏教福祉』(14)  (単著) 2011/11
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■ 学会発表
1. 2010/03 社会問題に取り組む仏教者:貧困の現場から(大正大学宗教学会)
2. 2010/09 日本における社会福祉史の中の仏教者の役割(第69回日本宗教学会(東洋大学))
3. 2010/09 仏教者の路上生活者支援における現状と課題(浄土宗総合学術大会(佛教大学))
4. 2013/03 (学術講演)Buddhism and Social Activism in Today's Japan(アメリカ・スワスモア大学現代言語・文学部日本語学科、宗教学部アジア学科共催シンポジウム)
5. 2014/06 独立性モデルによる宗教者の社会活動の分析ー理論と可能性ー(第22回「宗教と社会」学会(天理大学))
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