(最終更新日:2018-06-13 18:41:38)
  イトウ マサミツ   itou masamitsu
  伊藤 雅光
   所属   文学部 日本文学科
   職種   教授
■ 学歴
1. 1975/04~1979/03 國學院大學 文学部 文学科 卒業 日本語学文学士
2. 1979/04~1981/03 國學院大學大学院 文学研究科 日本文学専攻 修士課程修了 日本語学文学修士
3. 2009/03/24
(学位取得)
大阪大学大学院 博士(文学)(日本語学)
■ 職歴
1. 1981/04~1981/06 国学院大学大学院文学研究科 特別研究生
2. 1981/07~1984/09 北海道教育大学 釧路分校 教育学部 助手 (講義担当助手)
3. 1984/10~1990/09 北海道教育大学 釧路分校 教育学部 専任講師
4. 1990/10~1990/12 北海道教育大学  釧路分校 教育学部 助教授
5. 1991/01~1994/12 国立国語研究所 情報資料研究部 主任研究員
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■ 所属学会
1. 1980/04~1985/03 国学院大学国語国文学会
2. 1980/04~ 国語学会 (2000年に「日本語学会」と改称)
3. 1980/04~ 日本語学会 (2000年に「国語学会」から改称)
4. 1983/10~1995/03 日本英語学会会員
5. 1983/10~ 計量国語学会
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■ 著書・論文歴
1. 著書  Jポップの日本語研究 - 創作型人工知能のために (単著) 2017/05
2. 著書  データで学ぶ日本語学入門 (共著) 2017/03
3. 著書  日本語大事典 (共著) 2014/11
4. 著書  日本文法事典 (共著) 2014/07
5. 論文  J-POPの歌詞に見られる日本語回帰現象について - J-POP日本語回帰説 - (単著) 2014/12
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■ 学会発表
1. 1980/06 接頭辞「カム(神)-」を冠 する”死”の表現の待遇基準 にいて‐日本書紀古訓を 中心にして(国語研究会第28回研究発表会(国学院大学))
2. 1980/06 日本書紀における「崩・薨・卒・死」の待遇基準について(国学院大学国語国文学会第34回大会(国学院大学))
3. 1980/10 カミアガル・カムサル等の語の待遇基準‐日本書紀古訓を中心として(国語学会、昭和55年度秋季大会発表予稿集、36~41頁(信州大学))
4. 1981/06 『古今集遠鏡』・『古今和歌集鄙言』間の剽窃問題について(国語研究会第28回研究発表会(国学院大学))
5. 1981/11 宣長日記における"死"の漢語表現体系(北海道教育大学語学文学会第21回研究発表会(北海道教育大学)
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■ 講師・講演
1. 2013/12 情報理論と自動作詞論‐機械はラブソングを作れるか(東京)