(最終更新日:2019-02-07 12:36:26)
  アオキ アキラ   aoki akira
  青木 聡
   所属   心理社会学部 臨床心理学科
   職種   教授
■ 学歴
1. 1992/04~1994/03 上智大学 文学研究科 心理学専攻 修士課程修了 文学修士
2. 1994/04~1997/03 上智大学 文学研究科 心理学専攻 博士課程単位取得満期退学
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2007/04~  片親疎外と面会交流の支援 個人研究 (キーワード:片親疎外、面会交流、離婚と子ども)
2. 2013/04~2016/03  離婚後の面会交流のあり方と子どもの心理的健康に関する質問紙とPAC分析による研究 基盤研究(C) 
3. 2014/09~2015/06  離婚時の親教育プログラムの開発に関する基礎研究 -子どもと別居親に対するインタビュー調査から- その他の補助金・助成金 (キーワード:離婚、面会交流、親教育、片親疎外)
4. 2015/09~2016/06  離婚時の親教育プログラムの開発に関する基礎研究(2)-同居親に対するインタビュー調査から- その他の補助金・助成金 (キーワード:離婚、親教育プログラム、片親疎外、面会交流、共同養育)
5. 2016/04~2019/03  親の離婚後の子どもの精神発達に関する研究 面会交流のあり方と養育費授受の影響 基盤研究(c) 
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■ 職歴
1. 2000/04~2004/03 大正大学 人間学部 人間福祉学科臨床心理学専攻 講師
2. 2004/04~2007/03 大正大学 人間学部 人間福祉学科臨床心理学専攻 助教授
3. 2007/04~2009/03 大正大学 人間学部 人間福祉学科臨床心理学専攻 准教授
4. 2009/04~2011/03 大正大学 人間学部 臨床心理学科 准教授
5. 2011/04~2016/03 大正大学 人間学部 臨床心理学科 教授
■ 所属学会
1. 1994/03~ 日本心理臨床学会
2. 1997/12~ 日本箱庭療法学会
3. 2002/09~ 日本人間性心理学会
4. 2010/07~ AFCC(国際家庭裁判所/調停裁判所協会)
5. 2010/07~ SVN(監視付き面会交流ネットワーク)
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■ 共同研究希望テーマ
1. 片親疎外と面会交流の支援に関する研究
■ 著書・論文歴
1. 著書  (著書)「心理査定」 (共著) 2004/04
2. 著書  (著書)「プロセス指向心理学」 (共著) 2001/07
3. 著書  (著書)「プロセス指向心理学によるカウンセリングの実際」 (共著) 2001/06
4. 著書  (著書)「プロセス指向心理学の基礎理論」 (共著) 2001/06
5. 著書  (著書)「プロセス指向心理学とフォーカシングの対話 POPの立場から」 (共著) 2001/06
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■ 社会における活動
1. 2014~ 国際家事ADRあっせん人(東京弁護士会紛争解決センター)
■ 学会発表
1. 2007/06 第一分科会「開設希望の臨床心理士に向けて」講師(日本臨床心理士会 第2回私設心理相談研修会)
2. 2007/09 学会事例検討の司会(日本心理臨床学会 第26回大会)
3. 2008/11/30 第一分科会「開設希望の臨床心理士に向けて―私設心理相談の実際―」講師(日本臨床心理士会 第3回私設心理相談領域研修会)
4. 2009/08 スクールカウンセリングにおけるプロセスの読み方  講師(第14回学校臨床心理士全国研修会)
5. 2009/09/22 離婚と子ども―親子の引き離し問題と心理臨床―  発表者(第28回日本心理臨床学会秋季大会)
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■ 委員会・協会等
1. 2006/04~2011/09 日本臨床心理士会 私設心理相談領域委員会 委員
2. 2006/08~ 全国CIDPサポートグループ(難病CIDPの患者会) 常任理事
3. 2008/09~ NPO法人そしおん(音楽療法の団体) 理事
4. 2010/07~ 我が子に会いたい親の会(別居親の団体) 顧問
5. 2010/10~ 親子の面会交流を実現する全国ネットワーク(共同養育の法制化を求める別居親の団体) 理事