(最終更新日:2021-09-29 13:42:17)
  タナカ サユリ   TANAKA SAYURI
  田中 小百合
   所属   看護学部 看護学科
   職種   教授
◆ 学部名/ユニット名/講座名
1. 2015/04~ 明治国際医療大学 看護学部 看護学科 教授
◆ 学歴
1. ~2000/03 滋賀医科大学大学院 医学系研究科 家族看護学 修士課程修了
◆ 著書・論文歴
1. 2016 論文  家族介護者の補完代替療法利用に関する訪問看護師の認識 日本統合医療学会誌 9(1),94-98頁 (共著) 
2. 2016 論文  訪問看護師からみた家族介護者の補完代替療法利用の傾向 明治国際医療大学誌 15,11-16頁 (共著) 
3. 2015 論文  Role Transitions in Families Due to Health Issues: Married Couples’ Viewpoints Yearbook on Journal of the Japan Society of Nursing Research 2014  (共著) Link
4. 2014 論文  The Reinforcement of Local Residents’ Sense of Coherence: A Longitudinal Study Yearbook on Journal of the Japan Society of Nursing Research 2013  (共著) Link
5. 2014 論文  看護学生が行った大学生へのエイズ啓発活動におけるピアエデュケーションの効果 明治国際医療大学誌 10,15-18頁 (共著) 
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◆ 学会発表
1. 2020/02/01 シンギングボウルの効果と被暗示性の関連についての研究(日本催眠医学心理学会第65回大会)
2. 2019/08/29 A市B町の生きがい活動通所支援事業(ミニディ)参加者における高齢者うつの実態について(明治国際医療大学全学研究ポスターワークショップ)
3. 2018/03/08 A市B町の生きがい活動通所支援事業(ミニディ)参加者における運動機能と握力との関連(明治国際医療大学全学研究ポスターワークショップ)
4. 2016/03/09 新カリキュラムの集大成である「看護総合・統合実習」報告(明治国際医療大学全学研究ポスターワークショップ)
5. 2016/03/09 明治国際医療大学看護学部 看護総合・統合実習の微視的研究 特別養護老人ホームはぎの里の実習生の学びの分析(明治国際医療大学全学研究ポスターワークショップ)
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◆ 研究テーマ
1. 2020~  療養生活支援における訪問看護師の観察力を視線運動解析を用いて可視化する研究 基盤研究(C)(一般) 
2. 2008~2010  新任期保健師の活動計画立案と評価能力育成プログラムの開発(報告書あり) 基盤研究C(一般) 
3. 2002~2004  臨床における中堅ナースの看護診断能力の構造とその要因(報告書あり) 基盤研究(C) (2) 
4. 2001~2003  Delphi法による看護学・保健学系大学院に対する看護職者の需要に関する研究(報告書あり) 萌芽的研究 
5. 2001~2003  双子に障害児をもつ家族の相互作用と家族エンパワメントに関する研究 基盤研究(C) (2) 
◆ 学会活動
1. 2002~ 日本看護科学学会
2. 2000~ 日本看護研究学会
◆ 担当授業科目
1. 在宅看護概論
2. 在宅看護援助論Ⅰ
3. 在宅看護援助論Ⅱ
4. 在宅看護実習
5. 家族関係援助論
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◆ 現在の専門分野
在宅看護 (キーワード:高齢者、家族介護者、訪問看護 、在宅看護教育)