(最終更新日:2021-06-22 09:26:40)
  カワイ マサタカ   KAWAI MASATAKA
  河井 正隆
   所属   鍼灸学部 鍼灸学科
   職種   准教授
◆ 学部名/ユニット名/講座名
1. 2021/04~ 明治国際医療大学 基礎教養講座 人文科学・外国語ユニット 准教授
2. 2021/04~ 明治国際医療大学 基礎医学講座 病理学ユニット 准教授
3. 2019/04~ 明治国際医療大学 鍼灸学部 鍼灸学科 准教授
◆ 学歴
1. ~2003/03 大阪大学大学院 人間科学研究科 教育学専攻 博士課程修了 博士 第17487号
◆ 著書・論文歴
1. 2019/05 論文  シンポジウム 新たな未来を築く"あはき教育"の新展開に向けて」 『全日本鍼灸学会雑誌』 69(1),2-11頁 (共著) 
2. 2019/05 その他  東洋医学的弁証スコア(MOS)を活用した患者へのセルフケアの取り組み 『医道の日本』 78(5),125-134頁 (共著) 
3. 2017/05 論文  あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師養成学校における初年次教育の実態報告 『全日本鍼灸学会雑誌』 67(2),133-141頁 (共著) 
4. 2015/08 著書  『理療教育 序説』   (共著) 
5. 2013/03 その他  専門学校柔整学科生にみるジェネリック・スキルの実態とその意識 平成24年度「全国柔道整復学校協会学校運営改善等助成事業」  (単著) 
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◆ 学会発表
1. 2021/06 ディプロマ・ポリシーに基づくICEルーブリックの有用性の検討(第70回(公社)全日本鍼灸学会学術大会福岡大会)
2. 2021/06 学生と教員からみた学習計画などの意識の差異に関する調査結果(第70回(公社)全日本鍼灸学会学術大会福岡大会)
3. 2021/06 鍼灸専門学校における教員のICT活用に関する調査結果(第70回(公社)全日本鍼灸学会学術大会福岡大会)
4. 2021/03/17 ディプロマ・ポリシーを基準とした学生が作成するICEルーブリックの有用性について(第27回大学教育研究フォーラム)
5. 2021/03/06 アクティブ・ラーニングにおける知識の定着を意図する図式化学習(日本教育工学会,2021年春季全国大会(第38回大会))
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◆ 研究テーマ
1. 2021/04~2022/03  学修支援センターにおけるICT活用による「ピアサポート」活動の充実とその評価 機関内共同研究 
2. 2020/10~2021/03  東洋医学の知恵に基づく地域と大学を結ぶ地域創生プロジェクト その他の補助金・助成金 
3. 2020/04~2021/03  学修困難な学生に対する認知カウンセリングに基づく図式化活用の実践的研究 機関内共同研究 
4. 2017/04~2018/03  専門学校における初年次教育としての学びの導入に関するテキストの開発 その他の補助金・助成金 
5. 2010/04~2011/03  鍼灸専門学校における初年次教育の実態把握とその学習指導の開発 その他の補助金・助成金 
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◆ 学会活動
1. 一般社団法人 大学教育学会
2. 公益社団法人 全日本鍼灸学会
3. 日本教育工学会
◆ 担当授業科目
1. 学習技法
2. 教育学概論
3. 伝統はり・きゅう診断学実習
4. 伝統医学の歴史と哲学
5. 東洋医学概論
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◆ 担当授業科目
1. 2019
伝統はり・きゅう診断学実習
2. 2019
伝統鍼灸診断学応用実習
3. 2019
健康・予防鍼灸学実習
4. 2019
学習技法
5. 2019
教育学概論
◆ 社会における活動
1. 卒後鍼灸手技研究会 関西支部
◆ 学内外の委員会活動
1. 2020/09/01~ 明治国際医療大学 ICT教育推進室 主査
2. 2019/04/01~ 明治国際医療大学 学修支援センター センター長補佐
3. 2018/04~ あん摩マッサージ指圧師、はり師及びきゅう師 国家試験委員
◆ 資格・免許
1. 1983/04 きゅう師免許
2. 1983/04 はり師免許
◆ 現在の専門分野
教育学, 鍼灸学 (キーワード:授業研究、学修支援、遠隔授業)