イタヤマ アキラ
  板山 昂
   所属   人間科学部 人間心理学科
   職種   講師
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2019/03
形態種別 著書
標題 『司法・犯罪心理学──シリーズ心理学と仕事16』
執筆形態 共著
掲載区分国内
出版社・発行元 北大路書房
総ページ数 160頁
担当範囲 裁判所:裁判員制度と量刑判断 pp48-57.
著者・共著者 桐生 正幸 はじめに,第1章, 第2章,第5章
入山 茂 第2章
高村 茂 第2章
大江 由香 第3章
板山 昂 第3章
今村 有子 第4章
原田 隆之 第4章
池間 愛梨 第5章
田口 真二 第6章
永房 典之 第6章

現場の声 1,2 桐生 正幸
現場の声 3 岩見 広一
現場の声 4 杉山 詔二
現場の声 5 山中 多民子
現場の声 6 竹中 功
現場の声 7 山本 麻奈
現場の声 8 梶本 修司
現場の声 9 阿部 光弘
現場の声 10 成田 伸生
現場の声 11 在京テレビ局 社会部記者・アナウンサー
現場の声 12 加納 寛子
概要 誕生からまだ歴史の浅い「司法・犯罪心理学」の定義や理論,研究と実務,学生の学びについて説明し,関連する各組織における具体的な仕事と研究知見,防犯,具体的な犯罪について解説。基本と応用との両面から捉え,国家資格である「公認心理師」資格取得の際にも幅広い視点から学べるよう構成を工夫。