タカシマ トオル   Toru Takashima
  高島 利
   所属   熊本保健科学大学  保健科学部 看護学科
   職位   講師
発表年月日 2012
発表テーマ うつむき姿勢の保持が身体へ及ぼす影響および温罨法、マッサ-ジの効果
会議名 第11回日本看護技術学会学術集会. 日本看護技術学会第11回学術集会講演集91.
学会区分 全国学会
単独共同区分 共同
発表者・共同発表者 古島智恵、井上範江、分島るり子、村田尚恵、高島利
概要 うつむき姿勢の保持が身体へ及ぼす影響と温罨法およびマッサ-ジによる効果を調べた。20歳代健常成人を対象に調べた結果、姿勢保持により気分的な活気の低下、疲労の増大および疼痛の増強がみられた。しかし、温罨法またはマッサージによりそれらが軽減されることが示唆された。