(最終更新日:2019-05-08 17:57:04)
  マツムラ マサハル   Matsumura Masaharu
  松村 正治
   所属   人間社会学部 現代社会学科
   職種   准教授
■ 著書・論文歴
1. 著書  多層性とダイナミズム―沖縄・石垣社会の社会学 (共著) 2018/04
2. 著書  どうすれば環境保全はうまくいくのか―現場から考える「順応的ガバナンス」の進め方 (共著) 2017/03
3. 著書  シリーズ環境政策の新地平 4 生物多様性を保全する (共著) 2015/07
4. 著書  学生のためのピース・ノート2 (共著) 2015/04
5. 著書  環境保全はなぜうまくいかないのか―現場から考える「順応的ガバナンス」の可能性 (共著) 2013/02
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■ 学会発表
1. 2013/12/14 地域環境史のアクチュアリティ―西表島における環境/開発史研究を題材に(環境社会学会第48回セミナー)
2. 2013/06/01 環境社会学の公共性(環境社会学会第47回セミナー)
3. 2010/10/31 市民参加による里山保全の社会学(2010年代のための里山シンポジウム―どこまで理解できたか、どう向き合っていくか)
4. 2010/10/24 里山イメージ批判を超えて―環境社会学の視点による里山論レビュー(環境社会学会研究例会)
5. 2005/06/05 The conditions underlying subjective recognition of social dilemmas: For the empirical study of pro-environmental behavior(3rd US-Japan Joint Conference on Mathematical Sociology)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1999/04~2003/03  地域社会に対する開発の影響とその緩和方策に関する研究 未来開拓学術研究推進事業 
2. 2003/04~2004/03  「市民による里山学」の確立に向けた調査研究 その他の補助金・助成金 
3. 2003/04~2007/03  日本及びアジア・太平洋地域における環境問題と環境問題の理論と調査史の総合的研究 基盤研究(B) 
4. 2004/04~2005/03  都市近郊の里山の保全と活用に関する総合的研究 萌芽研究 
5. 2008/04~2012/03  アダプティブ・ガバナンスと市民調査に関する環境社会学的研究 基盤研究(A) 
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■ 社会における活動
1. 2003/03~2005/02 特定非営利活動法人よこはま里山研究所 理事
2. 2005/03~ 特定非営利活動法人よこはま里山研究所 理事長
■ 所属学会
1. 環境社会学会
2. 2009/06~2015/06 ∟ 編集委員
3. 2009/06~2015/06 ∟ 理事
4. 人文地理学会
5. 日本社会学会
■ 委員会・協会等
1. 2013/04~ 横浜市市民協働推進委員会
2. 2012/04~2013/03 横浜市市民活動推進委員会
3. 2009/04~2013/03 神奈川県ボランタリー活動推進基金幹事会