コイズミ カヨ   KOIZUMI Kayo
  古泉 佳代
   所属   日本女子体育大学  体育学部 スポーツ科学科
   日本女子体育大学大学院  スポーツ科学研究科 スポーツ科学専攻
   職種   教授
発表年月日 2018/03
発表テーマ Variations in Perception of Meal Quantity Between Athletes of Different Sports(種目の違いによる食事量の見え方の違いについて)
会議名 2nd ASEAN Sports Medicine Conference
学会区分 国際学会
開催地名 Hotel Istana, Kuala Lumpur Malaysia
発表者・共同発表者 [共同研究者] Ayumi M ,Saori N , Norikazu Y , Kayo K
概要 種目の違いが食事量の見え方に与える影響を検討した。その結果、料理の量の見え方は、陸上長距離選手、ラグビー選手はワンプレートを最も多いと選び、4皿を最も少ないと選んだ。ラグビー選手は、量が多く見えるワンプレートを最も食べたいと選び、陸上長距離選手は、バランスが良く見える3皿を選択する傾向があった。