ナガオ アキヒコ   Akihiko Nagao
  長尾 昭彦
   所属   十文字学園女子大学  人間生活学部 健康栄養学科
   十文字学園女子大学大学院  研究科 食物栄養学専攻
   職種   教授
発表年月日 2008/03
発表テーマ マウス組織中のフコキサンチン代謝物の同定と定量
会議名 平成20年度日本水産学会春季大会
主催者 日本水産学会春季大会
学会区分 地方学会
単独共同区分 共同
開催地名 清水市
発表者・共同発表者 馬場信子, 前多隼人, 細川雅史, 佐島徳武, 宮下和夫, 長尾昭彦
概要 フコキサンチンを投与したマウスの各組織に蓄積したカロテノイドを分析した。白色脂肪組織では蓄積量が最も多く,アマローシアキサンチンAが主成分であった。一方,他の組織ではフコキサンチノールが主成分であることを明らかにした。