タクラ アキラ   Akira Takura
  田倉 昭
   所属   十文字学園女子大学  社会情報デザイン学部 社会情報デザイン学科
   職種   教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2010/09
形態種別 研究論文
標題 CCM からHCM への自動変換法の提案
執筆形態 共著
掲載誌名 2010 年電子情報通信学会通信ソサイエティ大会
掲載区分国内
巻・号・頁 B-19-17
著者・共著者 田倉昭、太田理。
概要 状態遷移記述モデルには, ハーフコールモデル
(HCM)とセントラルコールモデル(CCM)とがある.CCM は理解し易い反面,状態遷移図の状態数が多くなる.HCM は状態数が少ない反面理解しづらい.用途に合わせて,HCM とCCM の相互変換ができれば便利である.通信ソフトウェアは,HCM に基づく状態遷移図が使われることが多い.本研究では,CCM に基づく状態遷移図からHCM に基づく状態遷移図への自動変換を行う.