フセ ハルミ   Harumi Fuse
  布施 晴美
   所属   十文字学園女子大学  教育人文学部 心理学科
   職種   教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2018/03
形態種別 調査報告書
標題 「多胎育児家庭の虐待リスクと家庭訪問型支援の効果等に関する調査研究」報告書(厚生労働省平成29年度子ども・子育て支援推進調査研究事業)
執筆形態 共著
掲載誌名 厚生労働省HP・日本多胎支援協会HPに全文掲載
掲載区分国内
概要 報告書全194ページ。執筆担当部分は、巻頭言、調査研究の目的と方法、多胎育児家庭への訪問型支援支援に関する考察と提言を主に担当した。
調査研究メンバー:日本多胎支援協会理事14名(代表理事:布施晴美)
調査については、十文字学園女子大学の研究倫理委員会の承認を得て実施したものである。