コミヤマ ユタカ
  小宮山 豊
   所属   医療保健学部 医療技術学科
   職種   教授
言語種別 英語
発行・発表の年月 1986/11
形態種別 学術論文
査読 査読あり
標題 Factor XIa-α1antitrypsin complex - Elevation in the patients with DIC -
執筆形態 共著
掲載誌名 Thromb Res
掲載区分国外
巻・号・頁 44,pp.489-501
著者・共著者 Hiroyuki Nishikado, Yutaka Komiyama, Midori Masuda, Hiroshi Egawa, Kenjiro Murata
概要 1986年の論文で発表したmonoclonal抗体を用い、世界で初めて活性化第XI因子測定法としてそのα1-antitrypsinとの複合体測定法を確立し、DICでの凝固活性化を健常者に比して著しく高いことを解明した(大学院生の西門が実施の活性化第XI因子測定法確立を指導し、DIC症例への応用と解析を担当)