コミヤマ ユタカ
  小宮山 豊
   所属   医療保健学部 医療技術学科
   職種   教授
言語種別 英語
発行・発表の年月 1993/02
形態種別 学術論文
査読 査読あり
標題 Elevation of factor XIa-α1antitrypsin complex levels in NIDDM patients with diabetic nephropathy
執筆形態 共著
掲載誌名 Diabetes
掲載区分国外
巻・号・頁 42,pp.233-238
著者・共著者 Takashi Murakami, Yutaka Komiyama, Hiroshi Egawa, Kenjiro Murata
概要 動脈硬化性疾患のなかで重症度と一致して血液中活性型凝固因子が上昇するかをわれわれの活性型第XI因子測定モデルで実証し、糖尿病の悪化とともに上昇することを明示した。(大学院生の村上が実施した活性化第XI因子測定の指導と糖尿病患者の選定および集積など実験実施と解析の指導と論文執筆指導を担当)