(最終更新日:2020-08-27 18:28:12)
  フルザワ ヒロコ   Hiroko Furuzawa
  古澤 洋子
   所属   看護学部
   職種   教授
■ 著書・論文歴
1. 論文  公衆衛生看護学実習前後における到達度の検討
 -「保健師に求められる実践能力と卒業時の到達目標と到達度」に関する学生の自己評価から- 岐阜聖徳学園大学看護学研究誌 第五号 (5),31-43頁 (共著) 2020/03
2. 論文  乳幼児期の養育者を対象とした笑いヨガの実践による不安と育児ストレスの変化 保健の科学 61(7),497-5027頁 (共著) 2019/07
3. 論文  岐阜聖徳学園大学における多職種連携教育の構築(第3報)‐学生のIPE/IPW態度の変化による多職種連携教育の中間評価‐ 岐阜聖徳学園大学看護学研究誌 第四号 (4),29-36頁 (共著) 2019/03
4. 論文  療育している子どもの母親と笑いヨガ実践‐不安と育児ストレス軽減を目指して‐ 岐阜聖徳学園大学看護学研究誌 第四号 (4),14-19頁 (共著) 2019/03
5. 論文  成人男性における体重の減量維持を可能にした保健行動と健康管理意識のプロセス
  -  M-GTAを用いた自己管理期間の分析 - 日本健康教育学会誌 26(3),270-279頁 (共著) 2018/08
全件表示(24件)
■ 学会発表
1. 2018/08/31 人間ドック受診者の腎機能推移に関する項目についての検討(第59回 日本人間ドック学会学術大会)
2. 2018/08/11 A大学における多職種連携教育の試み -学生のIPE/IPW態度尺度による多職種連携教育の評価ー(日本保健医療福祉連携教育学会学術集会)
3. 2017/06 男性勤労者における特定保健指導後、体重の減量を可能にした保健行動を継続するプロセス-M-GTAを用いた自己管理期間の分析-(第26回日本健康教育学会学術大会)
4. 2017/03 A大学における多職種連携教育の試み(第1報)-IPE構築に向けた文献検討からー(第21回日本看護研究学会東海地方会学術集会)
5. 2017/03 A大学における多職種連携教育の試み(第2報)-学生の社会的スキルとIPE/IPW態度評価との関連-(第21回日本看護研究学会東海地方会学術集会)
全件表示(14件)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2018/07~  公衆衛生看護学実習における援助技術習得効果の検討-「保健師に求められる実践能力と卒業時の到達目標と到達度」自己評価の変化から- 機関内共同研究 
2. 2017/04~2018/03  看護学部における多職種連携教育効果の検証と多職種連携に求められるコンピテンシー 機関内共同研究 
3. 2016/04~2017/03  A大学における多職種連携に関する教育の効果-看護学生の多職種連携に対する認識と社会的スキルの縦断的調査による検討ー その他の補助金・助成金 
4. 2015/07~2017/03  働く人々のへルスリテラシーと生活習慣・健康行動との関連 機関内共同研究 
■ 学歴
1. 2001/04~2003/03 岐阜大学大学院 教育学研究科 学校教育専攻 修士課程修了 修士 教修第348号(教育学)
■ 職歴
1. 2020/04~ 岐阜聖徳学園大学 看護学部 教授
2. 2018/04~2020/03 岐阜聖徳学園大学 看護学部 准教授
3. 2015/04~2018/03 岐阜聖徳学園大学 看護学部 専任講師
■ 所属学会
1. 2016/12~ 日本看護研究学会
2. 2016/06~ 日本保健医療福祉連携教育学会
3. 2015/06~ 日本健康教育学会
4. 2015/04~ 日本公衆衛生学会
5. 2015/04~ 日本公衆衛生看護学会
全件表示(7件)