(最終更新日:2018-09-07 10:48:29)
  タカタ ジュンイチロウ   Junichiro Takata
  髙田 準一郎
   所属   教育学部
   職種   教授
■ 著書・論文歴
1. 著書  『地理教育研究の新展開』,高校地理における災害地名等に着目した地域教材の開発―防災的視点を導入して―  47-57頁 (共著) 2016/11
2. 著書  “Geography Education in Japan”, Geography Education as for Sustainable Development(ESD) in Japan  pp.107-119 (共著) 2015/01
3. 著書  『社会参画の授業づくり-持続可能な社会にむけて-』,輪中地域における持続可能な土地利用の開発  28-34頁 (共著) 2012/08
4. 著書  『持続可能な社会をめざす 地理ESD授業ガイド』,7推奨授業例 地理A 津波で浸水しなかった歴史街道,大学(教職課程 総合演習) 世界遺産の候補地を探究する,教職科目シラバス   (共著) 2012/04
5. 著書  『持続可能な社会と地理教育実践』,日本のユネスコ教育史におけるESDに位置づけ, 中等学校における「ユネスコ教育の基本方針」の内容と策定までの経緯-広島大学附属中・高等学校の場合-, ドイツ・ヴォーバン地区におけるまちづくり読解のための授業構成-「持続可能な都市化」の開発教材   (共著) 2011/01
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■ 社会における活動
1. 2014/08 パネラー発表(「災害地名・災害景観に着目した地域教材の開発」)〔コーディネーター:今井春昭,中部学院大学; 日程:12月7日, 於:中部学院大学2108教室〕
2. 2014/08 第60回(2014年度)全国研究大会 全国社会科教育学会 第2日目 課題研究②「社会科授業研究の「射程」とは-中等地理教育の場合-」 課題発表〔コーディネーター:伊藤裕康,香川大学;永田成文,三重大学;コメンテーター:張貴民,愛媛大学〕(~平成26年11月2日, 於:愛媛大学教育学部)
3. 2013/12 第20回 名古屋地理学会・岐阜地理学会合同シンポジウム(テーマ:川と国土の未来-防災教育のあり方-)パネラー発表(「災害地名・災害景観に着目した地域教材の開発」)〔コーディネーター:今井春昭,中部学院大学; 日程:12月7日, 於:中部学院大学2108教室〕
4. 2012/03 全国社会科教育学会 第61回全国研究大会(岐阜大会)(於:岐阜大学教育学部,講堂)実行委員〔実行委員長:大杉昭英,岐阜大学〕(平成24年10月20日~21日)
5. 2011/03 第54回歴史地理学会大会・平成23年度山口地理学会共催大会(於:山口県旧県会議事堂,山口大学共通教育棟)実行委員〔実行委員長:貞方昇,山口大学〕(平成23年6月25日~26日)
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■ 学歴
1. 1980/04~1982/03 広島大学大学院 教育学研究科 社会科教育専攻 修士課程修了 教育学修士
■ 職歴
1. 2013/04~ 岐阜聖徳学園大学 教育学部 教授