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    (最終更新日:2019-10-22 21:56:07)
  イムラ タモツ   IMURA Tamotsu
  井村 保
   所属   看護リハビリテーション学部 理学療法学科
   職種   教授
■ 著書・論文歴
1. 論文  Education program for students in multiple health-care fields to support communication with patients with  amyotrophic lateral sclerosis
- Can a pre-/post-test evaluate knowledge gained through education sessions? – International Journal of Affective Engineering 18(3),pp.161-170 (共著) 2019/07
2. 論文  障害者総合支援法における意思疎通支援事業等の実施状況に関する調査研究 中部学院大学・中部学院大学短期大学部研究紀要 (20),45-54頁 (単著) 2019/03
3. 論文  補装具費支給制度における借受け費の対応についての概要とその解釈 日本義肢装具学会誌 34(4),318-325頁 (単著) 2018/10
4. 論文  意思伝達装置にかかる補装具費支給状況と支援者等資源の相関分析からの多職種連携の提案 日本難病医療ネットワーク学会機関誌 4(2),21-31頁 (単著) 2018/03
5. 著書  プラニングに活かすはじめて学ぶ福祉機器   (単著) 2010/03Link
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■ 学会発表
1. 2019/09/21 在宅生活を送る医療的ケアを有する重症希少疾患児に対するICTを活用した遠隔支援の効果(第11回日本ヘルスコミュニケーション学会 学術集会)
2. 2019/08/22 補装具費支給制度における借受けの 課題に関する調査報告(日本リハビリテーション工学協会・第34回リハ工学カンファレンス)
3. 2018/12/07 An education program to support communication for people with ALS: checking discretion ability by a pre- and post-test evaluation(29th International Synposium on ALS/MND)
4. 2018/11/16 補装具費支給制度における重度障害者用意思伝達装置の借受けに対する課題の考察(第6回日本難病医療ネットワーク学会学術集会)
5. 2018/11/16 脊髄性筋萎縮症(SMA)Ⅰ型児の意思伝達装置使用可能年齢についての検討(第6回日本難病医療ネットワーク学会学術集会)
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■ 講師・講演
1. 2019/09/14 在宅で使えるコミニケーション機器と看護支援(名古屋市)
2. 2019/09/07 コミュニケーション機器の導入支援について ~明日から使える支援のポイント・基礎知識~(岐阜県大野町)
3. 2019/07/06 コミュニケーション機器の導入支援について ~明日から使える支援のポイント・基礎知識~(岐阜県大垣市)
4. 2019/07/05 福祉現場こそICT 技術を活用しよう(徳島県徳島市)
5. 2019/05/18 コミュニケーション機器の導入支援について ~明日から使える支援のポイント・基礎知識~(岐阜県下呂市)
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■ 社会における活動
1. 2017/10~2019/09 コミュニケーション機器の導入支援について ~明日から使える支援のポイント・基礎知識~
2. 2019/07~ 補装具費支給制度における多職種・多機関の連携に関する研究調査(厚生労働省委託事業) 検討委員会委員
3. 2018/08~2019/03 公益財団法人テクノエイド協会 補装具費支給制度における適切な判定業務に関する調査研究 検討委員会 委員
4. 2017/09~2018/03 公益財団法人テクノエイド協会 補装具費支給制度における借受け導入に向けた研修等のあり方に関する調査研究 編集委員会
5. 2016/10~2017/03 公益財団法人テクノエイド協会 補装具費支給制度への借受け導入に係る制度のあり方に関する研究 検討委員会 委員
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■ 受賞学術賞
1. 2015/11 日本難病医療ネットワーク学会 日本難病医療ネットワーク学会・第3回学術集会 優秀口演賞
2. 2000/05 財)ソフトピアジャパン「インターネット活用コンテスト・ぎふ」奨励賞(個人の部)受賞
3. 1997/05 財)視聴覚コンサルタントセンター「'97公共ホームページ good site運動」 good site賞(リンクリスト部門)Link
■ 委員会・協会等
1. 2013/11~ 厚生労働省 障害保健福祉部 補装具評価検討会 構成員
2. 2013/01~2013/03 厚生労働省 障害保健福祉部 補装具評価検討会 臨時メンバー
3. 2011/07~2012/03 厚生労働省 障害保健福祉部 補装具評価検討会 WG5メンバー
4. 2008/12~2009/03 厚生労働省 障害保健福祉部 補装具評価検討会 WG5メンバー
5. 2007/08 財団法人 岐阜県身体障害者福祉協会 「ウェブアクセシビリティ診断ツールの開発および診断技術取得研修事業」実施候補者選定委員会委員
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■ 教育上の実践
●教育方法の実践例
1. 2016/04~ LMSを利用した情報リテラシーLMSを利用した段階的情報リテラシー教育
2. 2014/10~ 国家試験対策におけるLSMを利用した習熟度別指導
3. 2007/04 PC演習を伴う遠隔授業でのLMS活用と双方向性の確保による学習実践
4. 2007/04~ 初年次教育における科目間連携
5. 2005/04 VODやPPTを利用した集合学習支援
●作成した教科書、教材
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●教育に関する発表
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 学歴
1. 1994/04~1997/03 金沢大学大学院 自然科学研究科 システム科学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 1992/04~1994/03 豊橋技術科学大学大学院 工学研究科 生産システム工学専攻 修士課程修了 修士(工学)
3. 1990/04~1992/03 豊橋技術科学大学 工学部 生産システム工学課程 卒業
4. 1985/04~1990/03 石川工業高等専門学校 機械工学科 卒業
■ 職歴
1. 2015/04~ 中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 教授
2. 2014/04~2015/03 中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 准教授
3. 2007/04~2014/03 中部学院大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 准教授
4. 2012/10~2013/03 東京大学 先端科学技術研究センター 私学研修員
5. 2007/04~2009/03 愛知産業大学 大学院造形学研究科 兼任講師
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■ 所属学会
1. 2019/10~ 日本神経学会Link
2. 2014/05~ 日本難病看護学会Link
3. 2013/07~ 日本難病医療ネットワーク学会Link
4. 2014/04~ ∟ 評議員
5. 1997/02~ 日本リハビリテーション工学協会Link
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■ 資金を受けた研究
1. 2018/04~  補装具費支給制度における種目の構造と基準額設定のあり方に関する調査研究 厚生労働科学研究費補助金(厚生労働行政推進調査事業費) 
2. 2017/04~2018/03  意思疎通が困難な者に対する情報保障の効果的な支援手法に関する研究 厚生労働科学研究費補助金 
3. 2017/04~  神経難病のコミュニケーション支援に関する短期体験教育方法の開発 基盤研究(C) 
4. 2016/08~2017/08  ALS患者に対するコミュニケーション機器 導入支援体制の検証に関する研究 その他の補助金・助成金 
5. 2016/04~2017/03  進行したALS患者等を含む障害者のコミュニケーション支援機器の開発 日本医療研究開発機構研究費 
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■ 授業科目
1. 生活環境論
2. 福祉機器入門
3. 生活支援工学
4. 情報活用論I~IV
5. 理学療法基礎演習I~IV
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■ ホームページ
   研究室ページ「いむらぼ」
   ReaD & Researchmap
   J-GLOBAL 研究開発支援総合ディレクトリ(ReaD)業績一覧