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    (最終更新日:2021-11-12 16:40:17)
  イムラ タモツ   IMURA Tamotsu
  井村 保
   所属   看護リハビリテーション学部 理学療法学科
   職種   教授
■ 著書・論文歴
1. 著書  支援機器を用いた合理的配慮概論(特別支援教育免許シリーズ)   (共著) 2021/11
2. 論文  A half-day education program for healthcare students on communication support for people with amyotrophic lateral sclerosis Journal of Communication in Healthcare  (共著) 2021/03Link
3. 論文  神経難病のコミュニケーション支援に関する短期体験教育研修により得られた看護学生の学び - 自由記載内容の分析から - 日本難病看護学会誌 25(3),291-303頁 (共著) 2021/03
4. 論文  脊髄性筋萎縮症(SMA)Ⅰ型児の意思伝達装置使用可能年齢についての検討 日本難病医療ネットワーク学会機関誌 7(2),43-53頁 (共著) 2020/08Link
5. 論文  Understanding the burden in communication through a short-term education program with practical experiences-Focus on VAS differences among method and transition through experience International Symposium on Affective Science and Engineering 6,pp.4-4 (共著) 2020/03Link
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■ 学会発表
1. 2021/11/13 難病相談・支援センターにおけるコミュニケーション支援の状況(第9回日本難病医療ネットワーク学会学術集会)
2. 2021/10/30 医療系学生のALS患者事例動画に対する自由記載からコミュニケーション支援教育演習プログラムの効果(第39回日本神経治療学会学術集会)
3. 2021/09/26 補装具費支給制度における借受けの模擬的試行-高機能膝継手を例として-(第35回リハ工学カンファレンス)
4. 2020/09/02 脳神経内科医の意思伝達装置支給意見書作成経験による相違:制度理解と医療情報確認(第61回日本神経学会学術大会)
5. 2020/03/15 Understanding the burden in communication through a short-term education program with practical experiences-Focus on VAS differences among method and transition through experience-(The 6th International Symposium on Affective Science and Engineering)
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■ 講師・講演
1. 2021/02/04 全国の意思伝達装置給付動向、 医師の意見書作成・借受け制度についての課題(オンライン)
2. 2020/11/20 コミュニケーション支援の多職種連携をどう進めるか?:意思伝達装置の医師意見書の作成と多職種連携(東京)
3. 2019/11/16 意思伝達装置の導入に関わる補装具処方の課題(福岡市)
4. 2019/09/14 在宅で使えるコミニケーション機器と看護支援(名古屋市)
5. 2018/11/17 補装具費支給制度Update(岡山市)
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■ 社会における活動
1. 2021/11 介護現場でのICT活用~課題解決のヒントとアイディア~
2. 2021/10 神経筋疾患患者に対するコミュニケーション支援  ~病期に応じた支援と多職種連携~
3. 2021/09 ALS患者の療養生活のポイントについて
4. 2017/10~2019/09 コミュニケーション機器の導入支援について ~明日から使える支援のポイント・基礎知識~
5. 2019/07 福祉現場こそICT技術を活用しよう
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■ 受賞学術賞
1. 2015/11 日本難病医療ネットワーク学会 日本難病医療ネットワーク学会・第3回学術集会 優秀口演賞
2. 2000/05 財団法人ソフトピアジャパン 「インターネット活用コンテスト・ぎふ」奨励賞(個人の部)受賞
3. 1997/05 財団法人視聴覚コンサルタントセンター 「'97公共ホームページgood site運動」 good site賞Link
■ 委員会・協会等
1. 2013/11~ 厚生労働省 障害保健福祉部 補装具評価検討会 構成員
2. 2021/07/06 厚生労働省 障害保健福祉部企画課 補装具装用訓練等支援事業評価委員会 評価委員
3. 2019/07~2020/03 補装具費支給制度における多職種・多機関の連携に関する 研究調査(厚生労働省委託事業) 検討委員会 委員
4. 2018/08~2019/03 公益財団法人テクノエイド協会 補装具費支給制度における適切な判定業務に関する調査研究 検討委員会 委員
5. 2017/09~2018/03 公益財団法人テクノエイド協会 補装具費支給制度における借受け導入に向けた研修等のあり方に関する調査研究 編集委員会 委員
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■ 教育上の実践
●教育方法の実践例
1. 2020/04~ オンタイム・オンデマンド授業による遠隔授業対応
2. 2016/04~ LMSを利用した情報リテラシーLMSを利用した段階的情報リテラシー教育
3. 2014/10~ 国家試験対策におけるLSMを利用した習熟度別指導
4. 2007/04 PC演習を伴う遠隔授業でのLMS活用と双方向性の確保による学習実践
5. 2007/04~ 初年次教育における科目間連携
●作成した教科書、教材
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●教育に関する発表
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 学歴
1. 1994/04~1997/03 金沢大学大学院 自然科学研究科 システム科学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 1992/04~1994/03 豊橋技術科学大学大学院 工学研究科 生産システム工学専攻 修士課程修了 修士(工学)
3. 1990/04~1992/03 豊橋技術科学大学 工学部 生産システム工学課程 卒業
4. 1985/04~1990/03 石川工業高等専門学校 機械工学科 卒業
■ 職歴
1. 2015/04~ 中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 教授
2. 2014/04~2015/03 中部学院大学 看護リハビリテーション学部 理学療法学科 准教授
3. 2007/04~2014/03 中部学院大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 准教授
4. 2012/10~2013/03 東京大学 先端科学技術研究センター 私学研修員
5. 2007/04~2009/03 愛知産業大学 大学院造形学研究科 兼任講師
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■ 所属学会
1. 2019/10~ 日本神経学会Link
2. 2020/07~ ∟ 筋萎縮性側索硬化症(ALS)診療ガイドライン作成委員会・研究協力者
3. 2014/05~ 日本難病看護学会Link
4. 2013/07~ 日本難病医療ネットワーク学会Link
5. 2020/04~ ∟ 幹事・評議員
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■ 資金を受けた研究
1. 2021/04  技術革新を視野に入れた補装具の構造・機能要件策定のための研究 厚生労働科学研究費補助金 
2. 2020/04~  コミュニケーション支援に関する自己学習ソフトを利用した短期体験教育方法の研究 基盤研究(C) 
3. 2018/04~2021/03  補装具費支給制度における種目の構造と基準額設定に関する調査研究 厚生労働科学研究費補助金 
4. 2017/04~2018/03  意思疎通が困難な者に対する情報保障の効果的な支援手法に関する研究 厚生労働科学研究費補助金 
5. 2017/04~2020/03  神経難病のコミュニケーション支援に関する短期体験教育方法の開発 基盤研究(C) 
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■ ホームページ
   研究室ページ「いむらぼ」
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